お葬儀のプラン「役所手続代行って?」

お葬儀は、葬儀社1社だけで葬儀はできません。まず、ご遺族様、宗教者、火葬場、式場、
ここは日にちを決めるうえで、それぞれの日程があわなくてはいけません。

たとえば、火葬場を先に予約して そのあと式場に連絡してもその日が満杯である場合もあります。
お寺の住職様の日程が合わないこともあります。これを、一致させることが葬儀社の担当の
大事な仕事になります。

「役所手続代行」・・・死亡診断書、死亡届、火葬許可書、埋葬許可書など沢山の書類がしかるべき時に、然るべく所で
必要になってきます。死亡診断書は死亡保険など保険金請求時にも必要になり、うっかりコピーを取り忘れた場合
再請求ができない書類のため、お金が下りないなどのトラブルも発生しやすくなります。

役所手続は役所に行くだけではなく、そのもらってきた書類をどう利用するか、
保存するか、など葬儀のプロでなくてはなかなか難しいところもあります。

ここのところはできるから、自分で・・・と思われるかもしれませんが、
どんな仕事でもそうですが、手続と書類の必要な時と場所を知っている担当に
お任せいただいたほうがよいかと思います。

葬儀の費用が心配。。。少しでも安く。。。と思われる場合は
あらかじめ、見積りをとっておくと安心ですね。
信頼できる葬儀社を前もって探して下さいね。

私達、葬儀のプロにお任せください!!

当社HPのQ&Aより

質問 葬儀の日程はどの様に決めるのですか?
回答 葬儀には様々な関係先が影響して参ります。
まずは火葬場の予約、式場の予約、宗教者(寺院など)の都合と調整が一般的な対象です。
あるいは「友引」にあたる日は多くの火葬場がお休みですので、必然的に葬儀を行うことが出来ません。(従って希望する日が「友引」にあたりますと、一日先にずれます。)また、予約調整ばかりでなく、会社関係等を含めての関係先への充分な連絡、遠方からお越し頂く親戚の方々と様々な配慮が必要となります。
私ども、葬儀担当者は一つずつ、適切なアドバイスをさせて頂き、無理のない理想の日程調整を心がけております。

 

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